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本マグロ大トロ

 

● 豆知識 ●
石高・扶持
<100万石>
年間100万石(250万俵、約15,000トン)の生産能力がある領地。藩の実収入は年貢米収入であり、生産高の一部になる。

<100石取>
年間収入が100石(250俵、約15トン)の武士。しかし、これは額面で、全額支給されることはなく、ほとんどが4割支給で、実質収入は40石であった(100俵、6トンに相当)。

<1人扶持>
1日当り、大人1人の消費分とされる5合(約750グラム)の俸禄米が支給される武士。

お江戸の歩み
 

1999年12年21日

鞍手郡宮田町に誕生
白鳥や鴨の居る鴨生田公園横
脇田温泉へ約20分の立地で開業


2000年2月

初キャンペーンその名も・・・
”お江戸へ行こういくら祭り”
九州地方でいくらと言えば塩付きいくら。しかし、東北地方では生のいくらを醤油漬けした物を食します。この味わいを実現したく企画された第一号のキャンペーンでした。


2000年4月

”お江戸へ行こう2000年記念2000円均一祭り”
その当時、客単価(お一人様あたりの支出額)は1800円にみたない額でした。そこでミレニアム2000を祝って、飲み物、おすし全ての金額を合計した額が2000円を超えた場合、支払い額全て2000円均一としました。ちなみに2000円を超えなかった場合はその額を頂きました。が、最高で9800円も飲食された方々が続出。ミレニアム企画はまさにミレニアムと化して一回限りの企画でした。


2000年6月

”お江戸に行こう 鮪祭り”
それまでマグロは鉢マグロやカジキマグロ等様々な良質なマグロを使用してきましたが、お江戸が選ぶマグロは本マグロ(黒マグロ、インドマグロ含む)とし、そのマグロ本来の旨みとコクを皆様に楽しんでもらおうという企画でした。”立ち”ではだいたい一貫1500円位する本マグロのトロを一貫400円でご提供し、好評を頂きました。


2000年8月

”お江戸へ行こう鮪祭り第二弾”
やはり本物の味わいは深くお客様の心をとらえた様で、第二弾開催となりえました。第二弾では前回よりより大きな300K級の本マグロを使用、以来お江戸の味を基本的にささえる定番商品になり、お江戸と言えばマグロ、穴子とならび評されるまでにいたりました。
その他にも、あつあつ揚げ立て状態のからあげや白身魚を大葉で包んだお江戸あげ等、すし同様人の手で作られた物を出来状態でお出しする様努めて参りました。その為、客単価は2500円を適切な水準に達するに至りました。
これは、お江戸のおすしが飲み物も含め、お客様お一人当たり、2500円で飯し上がって頂けている確証となりました。
”おすしをお腹いっぱい食べたい”こんな皆様のご要望をおすしお江戸では2500円と旨う安価でご提供できる事を喜びと感じております。
だからお江戸は回転ずし屋。これからもずっとお江戸は良い物を安くご提供できる回転ずし屋として皆様に愛される店づくりを目指して参ります。
また、お江戸ではごゆっくり食して頂けます様飲み物は種類を豊富にとりそろえ、また、雰囲気づくりも大切にいたして参ります。
仲間同士、またご家族でゆっくりと本物のおすしをご堪能ください。



 

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